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ありがとう、また会う日まで。

皆さん改めてこんにちは。どうもぶちょーです。
先程最後の構築記事を投稿しましたが、皆さんにお伝えしなければならないことがあり、記事を連投することになってしまいました。
それなりに長い記事の後に書いてしまい、読んでいただける方は大変かもしれませんが、ご容赦いただけますと幸いです。

それでは、本題に入りましょう。
当サークル、城薬ポケモン研究所は2018年3月25日をもって解散します。
2012年10月3日の発足から約5年半の活動に終止符を打ちます。

今まで応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。
当サークルに所属していたトレーナーたちとどこかで会うことがありましたら、そのときはよろしくお願いします。

※追記にタクリオスの思いと今後名城大学でポケモンサークルを作ろうとされる後輩たちへのアドバイスを書いています。
よければそちらも見てやってください。タクリオスが非常に喜びます。
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最後の戦いだあああ

中ポケ連交流会2018春
みなさんおはこんばんにちは。どうもぶちょーです。
私タクリオス、無事に卒業することができました。
学生証を返してしまったのでもう「24歳、学生です」と名乗れなくなってしまいましたね

さて、今回の記事は3/24に行われた中部ポケサー連盟春の交流会の使用構築を書いていきます。
最後の交流戦なので気合を入れて結果を残そうと目論んだのですが、戦績は2勝4敗の予選落ち←
国家試験で燃え尽きてモチベが上がらなかったことを言い訳にできないぐらい残念な感じになってしまいましたorz
今回の結果は悔しかったのでもっと頑張るきっかけにしたいと思います。


それでは、ポケモンたちの紹介といきましょう。

ゴウカザル(セイテン)@きあいのタスキ
むじゃき A196 C60 S252
オーバーヒート インファイト がんせきふうじ めざめるパワー(こおり)
USM1匹目の相棒。
例によって孫悟空由来のNNです。
物理火力はH4ウルガモスを岩封で最低乱数切り確定1発調整となっております。
以前は同じ型でもAぶっぱしていましたが、役割対象であったメガリザードンYがSMからガブリアスの岩封耐え調整をされることが多くなり、一撃で落とすことができなくなったため、上記の調整までAを削ってもうかオバヒの信頼性を高めることにしました。
役割対象のポケモンは問題なく落とすことができますし、役割対象外でも耐久がそこまで高くない高速ATや先制技のない中耐久ポケモンにはタスキさえ残っていれば(+運要素が絡まなければ)対面で勝つことができました。
しかし、高耐久のポケモンに簡単に止められたり、下手をすれば起点化されることもあったため、6世代から愛用しているこの技構成も変えていく必要があると感じました。
元々非常に数が多かったガブリアス、ボーマンダ、ランドロス等の対策として入れていためざ氷ですが、現環境におけるガブリアス、ボーマンダの減少、ランドロスの型の多様化により、最近はめざ氷を扱いづらく感じていたため、この枠を何かしら別の技に変える必要がありそうです。
ゴウカザルは昨今の火力・素早さインフレに置いていかれてる感が否めませんが、まだまだ高いポテンシャルは持っていると思うので、使ってくれるトレーナーが増えるのを祈るばかりです。
ダブルでの役割もガオガエンに奪われましたが、何かしらの差別化点を見出したいと思います。
嫁ポケだからって書きすぎィ!

ガブリアス(シャルク)@こだわりスカーフ
いじっぱり A252 D4 S252
じしん いわなだれ アイアンヘッド どくづき
大正義スカガブ。
現環境のドラゴンの少なさ、ドラゴン技の通りの悪さを考え、げきりんを切りました。
代わりに入れたアイヘは中々使い勝手が良かったです。
ただ、何だかんだでげきりんが欲しくなる場面がたまにあったのでもう少し考え直してみる必要がありそうです。
交流戦でもじめんの一貫さえあればじしん連打で勝てる場面もあったのでやっぱり強いですね。
最近のPGLランキングでは大変なことになってますが、個人的にはまだまだ現役で戦えると思っています。
大体フェアリー弱点のせい。

ギルガルド(イグナイト)@ゴーストZ
いじっぱり H236 A236 B4 D12 S20
シャドークロー せいなるつるぎ かげうち つるぎのまい
こちらもお気に入りの剣舞ガルド。
以前使っていた個体から素早さ調整を4振り65族抜きから4振り61族抜きに変更しました。
前はハッサム意識の調整でしたが、7世代では6世代ほどハッサムを見かけなくなったのでUSMからはこの調整でいこうかと思います。
今作でも安定した強さを誇る…と思ったのですが、想像以上に舞う機会が少なくなっていました。
火力を上げきれなくなったので従来の保険型に戻した方がいいかもしれません。

ボスゴドラ(チタノ)@ボスゴドラナイト
いじっぱり H252 A252 D4
ヘビーボンバー いわなだれ れいとうパンチ ばかぢから
SMからずっと使いたかったメガボスゴドラをようやく育成しました。
恐ろしい物理耐久を活かしてミミッキュをはじめとした物理ATを止めることが目的でした。
実際、メガシンカしてしまえば一致弱点を突いてくるランドロスですら対面で勝ててしまうとんでもない耐久でした。
ただ、やはり特殊攻撃は全く受けることができないのできっちり役割を決めて出しどころを見極めるのが難しかったです。
技構成はヘビボン、冷P以外は変更の余地ありです。
特にばかぢからは打つ相手を考えるとけたぐりのほうがよさそうです。

カプ・ブルル@とつげきチョッキ
いじっぱり H252 A252 D4
ウッドハンマー しぜんのいかり ストーンエッジ ウッドホーン
ボスゴドラに対するじしんのダメージ軽減+じめん、でんきの一貫切りを目的に入れたポケモン。
レートでも交流戦でもあまり選出することができませんでしたが、ブルルのおかげで勝てた試合やいなかったために負けた試合も多くあったのでもっと信頼してあげてもいいかもしれません。
元々はヤケモンとして育成したものの、耐久を上げる目的でチョッキで運用してみたら想像以上にいい感じだったのでチョッキに落ち着きました。
火力補助なしでポリ2を確2にできるのはすごいですね。

カプ・レヒレ@たべのこし
ずぶとい H252 B204 C4 D36 S12
なみのり ムーンフォース ちょうはつ しぜんのいかり
SMから使っている耐久レヒレ。
今回も我がPTの潤滑剤として頑張ってくれました。
技構成も変えずに使っていましたが、新規習得したこごえるかぜを入れるのもいいかもしれません。
どの技も切りづらいのが難点ですが…


このPTをレート・交流戦で使って思ったことは、個々のポケモンの性能は決して低くなく、適切な場面で出していく立ち回りができれば非常に使いやすい、ということが挙げられます。
しかし、繰り出すタイミングを誤ったりすると自分のプレイングの甘さも相まってリカバリーが効きづらいということでした。
特に、最近気づいたこととして、俺はゴウカザルを過剰に信頼している節があるので、もっと慎重に動かさなければならないと思いました。

今後もこの反省を生かしてよいポケモンライフを送りたいものです。
以上、タクリオスでした。

やっぱり高種族値は最高だぜ!←

種族値制限

こんばんは、どうもぶちょーです。

今日は前々から告知していた種族値制限バトル大会を行いました。
今回は参加者が少なかったので、活動報告も併せてこの記事に書いていこうかと思います。


今回の大会参加者は3人、タクリオス、N.T、えんりつさんで行いました。
大会の結果はなんと全員1勝1敗の三すくみとなってしまいました。
そのため、レートのシングル6 on 1のレギュレーションを踏まえたシングル1 on 1を行いました。
こちらではレート準拠であれば使用ポケモンの制限なしで対戦を行いました。
結果はこちら。

1位:タクリオス 使用ポケモン:カプ・ブルル
2位:えんりつさん 使用ポケモン:ヤミラミ
3位:N.T 使用ポケモン:ナットレイ

よって、今回の大会は私タクリオスの優勝となりました。
景品のきんのおうかんは部長からタクリオスに贈られました。


さて、ここからは大会の構築を書いていきます。
ちなみに大会本戦ではえんりつさん戦で負け、N.T戦では勝ちました。

今回は合計種族値を2820(平均470)にしなければならなかったので、いつもより制限がかかっていてPTを組むのも楽しかったです。
メンバーは以下の通りとなります。


ゴウカザル(ショウブツ)@きあいのタスキ
ようき A252 B4 252
インファイト がんせきふうじ ねこだまし ちょうはつ
合計種族値534
いつもの相棒枠。
御三家であるが故、種族値が地味に高いのが辛かった←
今回はアタッカーをしつつ、多いであろうサポートポケモンによる起点作りを阻止するため、ちょうはつを仕込みました。
実際、N.Tのナマコブシを機能停止にできたので結果は上々ですね。

サメハダー(トワ)@サメハダナイト
いじっぱり A252 D4 S252
かみくだく サイコファング こおりのキバ みちづれ
合計種族値460→560
今回のメガ枠。
種族値に制限がかかる以上、積み技や特性で能力を上げることができるポケモンが有用と考えて、メガ前で加速しつつメガ後に高火力牙技で圧力をかけられるこの子を採用。
サイコファングを遺伝させたのは何となくです。
N.T戦で選出したものの場には出ずにバトルが終わってしまいました。

ビビヨン(プリマ)@たべのこし
おくびょう B4 C252 S252
ぼうふう ちょうのまい ねむりごな みがわり
合計種族値411
種族値を圧迫せずに幅広いポケモンの相手ができそうなポケモンを探したところ、白羽の矢が立ちました。
所謂無限ビビヨンのテンプレです。
N.T戦で選出し、ゴウカザルのちょうはつで機能停止させたナマコブシのわるあがきに対して繰り出し、その後出てきたミラクルスキンモルフォンにねむりごなを見事一発で当て、蝶舞を2回積んでそのまま3タテ(正確には相手ラス1がナマコブシで降参)。
運が良かったです←

ホルード(タイショウ)@ジメンZ
いじっぱり H4 A252 B252
おんがえし じしん ストーンエッジ こうそくいどう
合計種族値423
前述の理由で、特性により火力を上げることができるパワフルおっさんウサギを採用。
耐久を特化メガクチートのじゃれつく耐えにしたため、素早さに割く努力値がなくなりました←
おかげで積んでも抜ける相手が少ないです。
えんりつさん戦では、火傷状態のZじしんでヤミラミを半分ちょっとしか削れず、敗北。
いくらちからもちでも元の火力が低いので中々厳しかったですね。

フレフワン(おーでころん)@ゴツゴツメット
なまいき H244 B180 D84
ドレインキッス アロマセラピー スキルスワップ トリックルーム
合計種族値462
種族値が足りないなら鈍足高火力を使えばいいじゃない!的な感じで採用したサポートポケモン。
物理耐久は特化ギルガルドのアイヘ耐え。
えんりつさん戦ではドリュウズのアイヘを耐えてきれいにトリルを決めてくれましたが、前述のホルードがヤミラミを倒せず敗北。
ちなみに特性はいやしのこころです。
誰かアロマベールシュシュプください。

ガラガラA(ガシャガシャ)@ふといホネ
ゆうかん H252 A252 D4
フレアドライブ シャドーボーン ホネブーメラン おにび
合計種族値425
フレフワンからトリルで繋ぐエース。
ほぼヤラヤラ。
えんりつさん戦ではフレフワンのトリル後、ドリュウズを引かせてクッションのオオスバメを吹き飛ばし、ヤミラミにフレドラを撃ってイカサマで撃沈。
後で気づいたことですが、ヤミラミ対面ではシャドーボーン連打でBダウンを狙った方がよかったかもしれません。
しかしアローラガラガラカッコいいですね←


以上が今回のメンバーになります。
合計種族値は驚異の2815!
結構ギリギリを攻めることができました。

1 on 1ではタイマン性能が高そうなヤプ・ブルルを使用しました。
すさまじい火力でしたねwww
やっぱり高種族値のポケモンは強いなあ、と再認識できましたなwww


最近多忙により、あまりポケモンができていませんでしたが、今日のバトルでは自分の立ち回りの甘さにたくさん気づかされました。
しばらくは少し落ち着くと思うので、またポケモンをやっていきたいですね。

以上、タクリオスでした。

中部ポケサー連盟春の交流会2017

中ポケ連交流会2017春

またまたお久しぶりです。どうもぶちょーです。

相変わらず忙しくてまともにイベントも開けない日々ですが頑張って生きてます。

さてさて今回の記事は3/12に行われた中部ポケサー連盟交流会で使用した構築になります。
時間がなくて交流会専用PTが組めず、レートで使用していた構築をそのまま持ってきました。
今回のPTはレートでは結構頑張れていたのですが、交流会では振るわないどころか予選ブロック最下位で全敗厨トーナメントにまで進んでしまいました←
このPTで最後にレートに潜ったのは2/28、レートは1788止まりでした。これでもシングル過去最高レート
今シーズンももうすぐ終わるのでもう少し潜りたいですが何とも言えません。

今回のPTのコンセプトは流行りのフェアリーをメガフシギバナで狩りつつ他のポケモンで苦手をカバー、でした。
が、王者ガブリアスを陥落させたカプ・テテフの脅威やリザードンの増加の煽りを受けて当初の予定とは異なる立ち回りをすることが多かったです。
テテフが重いことは最初からわかっていたのではがね枠を2匹にしたのですが、そのおかげでリザードン、バシャーモ、ウルガモスがわんさか出てきて辛かったです。
一応ゴウカザルやガブリアスでその辺の対策もしていたので逆に呼び込んで狩る、といった動きもできました。
それでは、個々のポケモンの紹介へ。


ゴウカザル(タイセイ)@きあいのタスキ
むじゃき A252 C4 S252
オーバーヒート インファイト がんせきふうじ めざめるパワー(こおり)
今回の相棒枠。
東海シングルフェスタで使ったゴウカザルでマンダの対処に困ったので新たに育成しためざ氷個体。
交流会予選では岩封を外したり、岩封+もうかオバヒでサンダーを倒せなかったりで散々でしたが、全敗厨初戦で見事3タテを決めました。
もっと早く活躍してくれてもよかったのよ…
レートでは主に初手の斥候として出すことが多く、何故かゴウカザルの前で悠長に積み出すリザードンやウルガモスをわからせることが多かったです。
選出率もそれなりに高く、今までのゴウカザルたち以上に活躍してくれた感があります。
レートでも何度か3タテを決めてくれました。
なおU-V-U-V-V-Vのめざ氷完全理想個体でした。

ガブリアス(アビス)@こだわりスカーフ
いじっぱり A252 D4 S252
げきりん じしん いわなだれ どくづき
一般的なスカガブ。
ゴウカザルの次ぐらいに好きなポケモンなのでまたまた採用。
やはり10年間王座を守り続けただけあって安定感が違いますね。
交流会では火力を信じ切れずに引っ込めて負け筋を作った試合もありました。無念。
ただ、いわなだれを2回ほど外したり5回ぐらい撃ったにも関わらず1回も怯ませられないなど、運に泣かされる場面も多かったです。
レートでは初手壁コケコやゲンガーへの奇襲や終盤の掃除役として活躍してくれました。
どくづきを使う機会はほとんどありませんが、まれに刺さることがあるので中々切れません。
この主人公、やっぱつえーわ

フシギバナ(イワン)@フシギバナイト
ずぶとい H252 B204 D52
ギガドレイン ヘドロばくだん めざめるパワー(ほのお) こうごうせい
このPTを作るきっかけになったポケモン。
上にも書きましたが、フェアリー多いし強いやろ!と思いましたがテテフが多すぎます。辛いです←
ファイアローが激減したのは追い風ですが、やはりテテフが辛いです←
交流会ではオニゴーリにフリドラで凍らされたり溶けて反撃したりまた凍らされたりと中々辛かったです。
レートではリザXやガモスには格好の起点にされ、Yにも殴り負けるので想定したほど選出率は高くはなかったです。
ただ、バナのプレッシャーか、ゴウカザル、ガブリアスが併せているせいか、テテフを非常に呼んだため、後述のはがね2枠の活躍の機会が多かったです。

ギルガルド(ブルースター)@カクトウZ
いじっぱり H220 A236 S52
アイアンヘッド かげうち せいなるつるぎ つるぎのまい
テテフ及びポリ2対策枠。
1舞Z聖剣でHB特化奇石ポリ2が余裕の確1。
2舞すれば通常の聖剣で倒せます。
交流会ではオニゴーリを倒すために積みまくってZ聖剣で倒そうとしましたが麻痺に泣かされあえなく敗北。
レートでは選出率が最も低いものの、受けループ相手に積んで全抜きをしたり、役割対象のポリ2を倒したりといい仕事はしてくれました。
やどみがテッカグヤ相手に読み勝って倒したのも気持ちよかったですね。

テッカグヤ@とつげきチョッキ
ゆうかん H244 A140 B116 C4 D4
ヘビーボンバー じしん かえんほうしゃ ギガドレイン
テテフ対策筆頭及び両受け。
チョッキのおかげでテテフの攻撃は余裕をもって耐えられます。
放射やギガドレでマンムーやナットレイ、カバルドンにも強く出られます。
交流会では目立った活躍をさせられませんでした…
レートでは役割対象のテテフを倒すためにかなりの選出率を誇りました。
1匹倒せばビーストブーストでAが上がるのでそのまま全抜き、といった展開もありました。
今は型を少し変えようか考え中です。

カプ・レヒレ@たべのこし
ずぶとい H252 B204 C4 D36 S12
なみのり ムーンフォース ちょうはつ しぜんのいかり
マンダ及びポリ2対策枠。
物理耐久は1舞特化メガマンダのすてみタックル耐えにしたはずです。
持ち物は特に思いつかなかったので残飯です←
交流会ではやはり目立った活躍がなく、残念でした。
レートではマンダやカバルドンの相手をすることが多く、対砂パではよく選出しました。
地味に残飯が役立つことも多かったので、結果的には正解だったと思えます。


…とまあ、レートでは結構頑張れたPTだったのですが、交流会では予選2勝4敗の最下位という悲しい結果となりました。
個人的には対面構築や積みサイクルよりは普通のサイクルパの方が使いやすい感があるのでこのPTは自分に合っていたのかな、と思います。
耐久寄りなポケモンが多いので、多少攻撃的な受けループに近いのかもしれません。
でも俺は受けループが苦手です。

結局JPLとしての活動が全然できていないのでそろそろ何か企画してみようかと思います。
俺の心が折れないように皆応援よろしく←

忙しくても楽しいポケモンライフを送りたいものです。
以上、タクリオスでした。

先週の東海シングルフェスタPT

とてもとてもお久しぶりです。どうもぶちょーです。

最近研究が非常に忙しく、中々活動ができていませんが生きてますよ←

さて今回の記事は活動ができない代わりに参加してきた東海シングルフェスタで使ったPTを簡単に紹介しようと思います。
といっても3勝4敗の予選落ちだったのであまり参考にならない気もしますが←


ゴウカザル(セイテン)@きあいのタスキ
いつもの相棒枠。
いずれ教え技が使えなくなることを想定して7世代で厳選した個体。
選出していれば勝てていたかもしれない試合もあったのでもう少し信頼してあげた方がいい気がしてきました…
ヒコザルを孵化厳選一番手にするためにバンク解禁まで準伝とUBしか厳選・育成してませんでした←

ガブリアス(アビス→現在はハニィズに改名)@ハバンのみ
安心と信頼の主人公。
元々はドラゴンZを持たせていたのですがPTを微調整した際にガブリアスが重いことに気付いたので急遽ハバンを持たせることに。
先発ガブ対面できれいに機能してくれたので案外いい持ち物かもしれません。

ヤドラン(ぴんくまモン)@ヤドランナイト
6世代で愛用していたヤドランの名前を襲名させた7世代のヤドラン。
毒撒きスイクン相手に特性を駆使して何とか食らいついたものの交代読みができずに負け筋を作ってしまいましたorz
でもほぼ一発でねっとう火傷を引いてくれた自覚溢れる子。

ギルガルド(ブルースター)@カクトウZ
ポリ2絶対許さないマン。
PTの微調整時に組み込みましたが選出機会は少なく、うまく使ってあげられませんでした。
剣舞ギルガルドは好きなのでまた使ってあげたいです。

テッカグヤ@とつげきチョッキ
最初はヤッカグヤにしようとしていましたがいつの間にかチョッキに。
重いテテフを確実に処理するためのポケモン。
非常に使いやすかったです。

カプ・コケコ@こだわりスカーフ
スカーフポケや天候エースを軒並み抜き去るスカーフコケコ。
技が縛られてもとにかく上から攻撃できるため、ある意味安心感がありました。
N.Tとかいうやつのせいでグドラを過剰に警戒してしまった


このPT、微調整前にレートに潜って散々な結果となってしまったため、慌てて組み直した結果ろくに試運転もできずに大会に臨む結果になってしまいました←
6世代の終盤からポケモン対戦をしばらくやっていなかったためか中々うまく立ち回れず四苦八苦しています。
今は新しく組んだPTでレートをやり始めましたがこちらもあまり順調ではないですね←

JPLの活動もしたいところですが研究室が非常に忙しく、思うように部員を集められないのが歯がゆいです。
次回の活動は3/12の中部ポケサー連盟主催の交流会の予定なのでそれまでに何とか勝負勘を取り戻したいですね。

以上、タクリオスでした。
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